京都大学勤勉論部は、2017年に結成され、二度にわたり京都大学11月祭にて周遊型謎解き企画を実施した団体。および、二作品中に登場する架空の団体の名前でもある。森見登美彦の小説「夜は短し歩けよ乙女」中に登場する詭弁論部をもじって名付けられた。

2015年に11月祭で実施された周遊型謎解き企画「モラトリアムとの脱出」の企画団体ミスジャッジと共通するメンバーが複数所属している。


作品リスト

  • 祭は短し脱出せよ乙女 (第59回京都大学11月祭で実施)
  • スイート・ノベンバー・ブルース (第60回京都大学11月祭で実施、後に持ち帰り謎として販売)


関連項目


外部リンク

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